ADHDの私が思うADHDとの話し合い方 - りさADHDブログ

ADHDの私が思うADHDとの話し合い方

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子どもが3人いるADHDママです☆
ADHDでも快適に過ごすライフハックを発信しています!
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ADHDの私が思うADHDとの話し合い方 ADHDコミュニケーション

こんにちは⭐りさです☺
私は3人の子どもがいるADHDママです♡
現在はInstagram、TwitterでADHDの発信、楽天ルームでルーマーとして活動をしています( ◜‿◝ )
ブログでは私が試してよかったADHDライフハックや体験談を書いています☺
今日は「ADHDの私が思うADHDとの話し合い方」というテーマで書きたいと思います!
ADHDの皆さん、ADHDの配偶者の皆さん、話し合いで困ることはありませんか?
私なりの対処法をまとめたので最後まで見てもらえたら嬉しいです꒰⑅ᵕ༚ᵕ꒱˖♡

1.聴覚情報処理障害(APD)を知っていますか?

ADHDの私が思うADHDとの話し合い方
APDは簡単に説明すると日常の聴力には特に問題がないけど、聞き取りにくさ、聞き取るときに生じる障害のことです!(詳しくはググってみてね←)
私も最近知った情報で、発達障害者に合併する割合が高いと聞いて自分もこれだなあと感じました
ADHDは耳から情報が苦手とよく言われますが、個人的には
『苦手のレベルで終わらせていい症状レベルじゃないだろw』
と思っていましたw
きちんと病名にしてくれた誰かにとても感謝ですm(_ _)m
こんな感じで病名になるくらいADHD(他の発達障害の方もかな?)耳から情報が無理です
その代わり?に視覚優位という便利機能が備わってるので話し合いは期待せずに視覚に働きかけることをおすすめします♪

2.話し合いではなくラインなどの文字的コミュニケーションが有効

ADHDの私が思うADHDとの話し合い方
うちの事例をあげると、旦那と話し合いたいときは全てラインです
ラインが良いというわけではなく、日常的に使っているものがおすすめです
他にもインスタのフォロワーさんで夫婦で交換ノートを作って、お互いに書きあっている人もいたので、それぞれに使いやすいもので良いと思います!
文字にすることで話が入りやすく、返答も口頭よりマシな回答が返って来ます(←実際に言われた経験ありw)
私が旦那に言われたのは、

「口頭での話し合いだとキレるし意味わからないことばかり返ってくるけど、ラインだったら人が違うくらいまともな答えが返ってくる」

そうですよwイライラ←

3.まとめ

ADHDの私が思うADHDとの話し合い方

・言葉を聞き取れない、聞き取りにくさを感じる障害がある
・話し合いではなく、文字のコミュニケーションがおすすめ

今日は「ADHDの私が思うADHDとの話し合い方法」
というテーマで書いてみました( ◜‿◝ )♡
またこんな方法が良かったよ!などあったら書いていきたいと思います(。・ω・。)ノ
ではまた(^_^)/~

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